トップ >
「ひづめの妊娠は突然にやってきた(全12話)」の目次
ひづめのもしかして妊娠?
避妊はしてたけど、妊娠検査薬の結果は何度、見てみても陽性でした。
仕事をやめる事に
辛くてまともに立っていられないひづめに優しく席を譲ってくれる人は皆無でした。
このまま食べれなかったら
2回目の妊婦検診で栄養不足であることが発覚し、点滴を2時間打ちました。
妊娠生活を支えてくれる人達
私の初めてだった妊娠生活は、旦那や母親に支えられて「有難いなあ」という気持ちで過ごすことができました。
母親学級
妊娠5ヶ月に入り、妊婦のお友達が欲しいと思っていると、母親学級に参加する機会がありました。
妊婦の風邪
妊娠も中盤から後期に差し掛かろうといった妊娠5ヶ月目になって、妊婦に慣れてしまったのか風邪をひいてしまいました。
ひづめの妊娠6、7ヶ月目
妊娠6ヶ月目、7ヶ月目ともなると、お腹は大きく成長してきますが、お母さんとしての成長はぜんぜん。性別は30週で教えてくれました。
超音波で性別判定
妊娠も8ヶ月目(29週目)に入った頃に超音波の映像を見ながら、先生が赤ちゃんの性別を教えてくれました。
逆子が治らない
妊娠8ヶ月の間、ずっとお腹の中の赤ちゃんが逆子のままでした。初産だし、難産の心配や不安でいっぱいでした。
臨月!出産準備編
臨月が近くなってくると、出産に対する恐怖心が出てきました。はたして自分は陣痛に耐えられるのでしょうか?
明日は出産予定日
ついに明日が出産予定日となりました。赤ちゃんの推定体重は3100グラムになっており、後は陣痛が始まるのを待つだけです。
陣痛の痛みを耐えた方法
私の場合、寝ていられないほどの陣痛。ベッドの上であぐらをかいて、おしりにボールを入れる方法で痛みを回避していました。
[ 妊娠初期からの体験談のトップへ ]



