「妊娠HAPPY☆マタニティ(全21話)」の目次

マタニティライフのはじまり

妊娠検査薬を購入して検査してみると、陽性の線が出ていて一気にテンションMAXになりました。

いざ産婦人科へ!

産婦人科へ行くと、先生から「子宮外妊娠の可能性があります。また1週間後に来てください。」と言われてしまいました。

切迫流産

切迫流産の可能性があると言われ、1週間自宅安静。この時点で赤ちゃんの生存確認はできていませんでした。

産院変更

産婦人科の先生によって実力や人間性はまったく違ってきます。嫌だな。と思ったら変えることも大切だと思います。

つわり

胃痛だと思って病院に行ったりしましたが、実際のところ、それが「つわり」の始まりでした。仕事をしている妊婦はつわりが酷そう。

母子手帳

妊娠証明書を持って区役所に行くと、ついに母子手帳をもらうことができました。でもディズニーの母子手帳の方が良かったな~

戌の日

日本の伝統として、戌の日にお参りするという習慣があります。神社に行って祈祷や腹帯を貰ったりします。

胎動でキックゲーム

妊娠5ヶ月目に初めて胎動を感じました。慣れてくると赤ちゃんに蹴って欲しいところを話しかけるキックゲームもできました。

妊娠中はこむらがえり しやすい?

妊娠期間中の妊婦の身体は、血液の循環が悪くなるから、特に寝ている時などに「こむらがえり」が起こりやすくなります。

妊娠中の旅行

新婚旅行を妊娠中に行くことになりました。海外旅行や東京ディズニーランドという案もありましたが、日光に行くことになりました。

妊娠中のタバコの影響で切迫早産?

妊娠中のたばこ(喫煙)は、「イケナイ!」って思っていても、やってしまった。それが原因か切迫早産で入院することになりました。

子宮頸管(ケイカン)が短くて緊急入院

出血が見られたので「おしるし」かと思い、一応、病院へ。すると先生から子宮頸管(ケイカン)が2センチしかないと言われ即入院です。

切迫早産での楽しい?入院生活

切迫早産であることがわかり、入院することになりました。おかげで、看護婦たちとも仲良くなり楽しい入院生活が送れました。

張り止め点滴24時間

切迫早産で入院している時は、お腹の張り止めの薬を24時間ずっと点滴していました。この点滴は本当に辛いものでした。

誰もが悩む体重管理

妊娠初期は体重管理してましたが、最終的には15キロ増での出産でした。でも散歩をしていたため妊娠中毒症は防げました。

妊婦ちゃまの運動

体重管理にも必要な妊婦の運動ですが、マタニティヨガなどはあまり続かず、近所のスーパーへの買い物を運動としていました。

旦那さんはお腹の子に興味がない?

自分のお腹で子供を育て、出産する女性と比べて、男性は実感も少ないのかな。旦那は子供に愛情がない?と不安になることも。

母親教室を体験しました。

初めてに妊娠する方は、母親教室に行ってみましょう!妊婦の基本知識や周囲の妊婦さんのお話も聞くことができますよ。

妊娠初期と産後のマタニティブルー

妊婦になると情緒不安定になり、マタニティブルーというものになりました。特に妊娠初期と産後2ヶ月間くらいが酷かったような。

妊娠中の夫婦生活

他人様がどうしているのかまで気になってしまう妊娠中の夫婦生活。うちは、それまでと同じペースで活動していました。

ギックリ腰と思ったら陣痛

もともとぎっくり腰になりやすい私は、妊娠中にも腰痛になっていました。そして、出産予定日まじかにも腰が痛くなったと思ったら、、、

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