トップ >  長かったようで短かった妊婦時代(全11話)

妊娠34週目に性別を確信!

妊娠34週目の健診日。
この日は珍しく診察がすぐに終わり、
エコーの予定の日ではなかったけど、お願いしてやってもらいました。

放射線技師さんに
「先生が90%は女の子って言うんですけどどうですか?」
と聞いたら笑いながら
「大丈夫、120%女の子だよ、違ってたら洋服代弁償するよ」と。
それを先生に言ったら
「この技師さんは超音波上手だから大丈夫だね」だって。
あ~やっと洋服とかおもいきって準備ができるぞ!!

この日は「36週になり、早く産まれそうなら産みましょう」と言われ、
えっ…あと2週間しかない…

まだほとんど準備してなくて内心焦りました。

2週間後の健診日。
やっぱりお腹の張りも結構あることと、
赤ちゃんの大きさも気になり、私の希望でいつもの担当医ではなく
ベテランの先生に健診して頂くことにしました。

もう張り止めの薬は飲まなくていいし、
赤ちゃんは小さめだけど順調、
前回、担当医に言われ気になっていた
「赤ちゃんの首にへその緒が絡まっているかも?」
ということを聞いてみると否定してくれたので安心しました。

いつもの先生を信用してないわけではないんですけど、若い先生だったので…。
ベテランの先生に見てもらい、安心できたので良かったと思ってます。

スポンサードリンク

 

< 逆子が治って、性別も判定しました。 出産予定日近くにNST検査を受ける >
少しでも悩みのある妊婦の方へ⇒妊婦の悩みを解決するサービス(まとめ)

[ 妊娠初期からの体験談のトップへ ]