たばこを吸いながらも、幸運にも健康児を出産することができました。
妊娠中の喫煙 体験者が思うこと

出産後に率直に思ったこと


安産での出産今まで、色んな人に『あれしちゃダメ。これしちゃだめ』『あれをした方がいい。これをした方がいい』『運動すれだの』何だの散々言われ続けてきた妊娠中の10ヶ月。

その半分も出来なかった私。

異例なのかもしれないけど、たばこの喫煙を続け、鎮痛剤を毎日飲み続け健康児を産んだ。運動しないから、先生からも難産だと言われましたが超安産だった。

もちろん、タバコも薦めないし、お酒や甘いもの等もすすめません!

また、運動もした方が安産なのですから、安産は母子共に負担をかけずに済むのだから、自分の為だけじゃなく、生まれて来る子供の為にも、した方がいいと思う。

でも、私が思うに、神経質になり、苛々して精神的に負担をかける事が一番いけないと思います。

頭痛薬を毎日飲まなければいけない私。たばこを止めれない私。

そんな私を親に選んで、この子は生まれて来た。なんとしても、この世に生まれて来たかった命。なんとしても、こんな私を親に選びたかった。

きっと、意味があるんだ。

何にも逆らう事無く、自然体!これが一番だと私は思いました。

だけど、特に妊娠中の喫煙に関しては、本当はにめておけば良かったと後悔しています。「妊娠中に喫煙しても良い」というメッセージと、受け取らないでもらえたらと思います*

*禁煙デキナイ妊婦がついにタバコをやめた!


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