「なん語」から言葉へ
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いわゆる「なん語」を話し始めたのは・・・
生後4ヶ月位だったかな?
最初は『あ~』『う~』と話してくれていたのが、
いつのまにか『パパパパ』と連呼するようになっていて、
慎を喜ばせていました。
ちなみに『ママ』と呼んでくれるのは、
泣き叫んでいる時のみ。
手を差し伸べると『ママ~』と言って手を伸ばしてくれる。
いつになったら普通の時に呼んで貰えるのやら。
通常時に『パパパパ』と連呼するのと何が違うのだろう。
パパの方が優しいと感じているのかな。
最近では、プーさんを手に持って『プー』と喜んで遊んでいる。
ば行やぱ行などの濁点や半濁点のついた言葉が言いやすいみたいですね。
だから、ママとは、なかなか言ってくれないのか。
他にも、いただきますやご馳走様の時には、
頭をペコって下げてくれるようになったり、
『やぁ~』というと片手をあげてくれたりする。
赤ちゃんて、たまに狙ってやってるかと思ってしまうくらい、
かわいい仕種をしてくる。
いや~。本当にかわいいざかりです。
早く涼の声でお話ししてくれないかな。
どんな声で話してくれるのかが楽しみだよ。
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