トップ > 赤ちゃんは太っているとイイことなの?(全30話):育児の悩み体験談Vol.1~10
戦いはお腹の中から始まっている!(妊娠中)
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「親バカ」とは、よく言ったものだと思います。
特に、赤ちゃんのパパ、ママ、祖父母は、
親ばかの前に、「大」がつくかもしれないほどです。
そういう、ママンもですが・・・
愛する我が子を自慢したいのは、
わかるのですが、他人から見れば、それはかなりの不毛な戦いです。
親の子供自慢、
それは、既に妊娠中である妊婦さんの時から始まっているんですよ。
まだ、米粒の大きさのベビーがどんどん成長していき、
「推定体重」が分かりだすと、とうとう子供自慢の戦いの始まりです。
「うちの赤ちゃんは大きいのよ。」
「この子は体重3800gで生まれた大きい子なの。」
赤ちゃんは何故、大きい方が良く見えるのでしょうか?
我が家の子供達は、
3500g、3700gで、生まれましたので、
比較的、大きめのベビーでしたので、
他人の赤ちゃんの大きさに対する、いろいろな感情はあまりありませんでした。
むしろ、ママン的には、大きい事は、特に嬉しいことでもありませんし、
もう少し体重も少なめで、体も小さい方が、
出産するのに楽だし、望ましい、そう思っていました。
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