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生後6、7、8ヶ月目の進化

生後6,7、8ヶ月目になると、離乳食も今まではペースト状だったのが、
固形の茹でた野菜系や、おやつも市販で赤ちゃん向けに売られているものだったり、
飲み方も、乳首だけだったのが一才に近づいてきて、
乳首の形をとんがったものを卒業して市販で年齢に応じた形に自然としていくのも、
赤ちゃんに慣れさせるためには必要でしょう。

話に聞いたところ、母乳を二歳までやっていたママもいるし、
母乳離れができなく大変だったっていうママもいます。

私はちなみに、2、3ヶ月目ぐらいから母乳はあげていません。

母乳離れが大変っていう話も聞いてましたし、
なにせ母乳だけでは足りなさ過ぎるほど食欲旺盛だったので、
粉ミルクで、離乳食が始まってからは離乳食中心になってきて、
自分の食べる物に近づいてきたので食は楽になってきました。

進化としては、ハイハイができるようになり、
前進できたらバックも次第にできるようになってきます。

あと、寝返りももう上手にできて、寝返り+ハイハイのコンビネーションもできて、
次第に7、8ヶ月頃には自分でつかまり立ちをし出します。

その前に歩行器で歩く練習をさせたりすると早いです。
息子は8ヶ月で歩きだしました。その瞬間に立ち会えたのが嬉しかったです。

一生懸命本人なりにつかまり立ちをして手を離しては倒れの連続の日々を、
私の手を少しずつ離して1歩、2歩と歩数を慣れてきたら増やして、
できたら凄く誉めてあげるんです。

ママの笑顔と励ましは赤ちゃんにとっては勇気の源なのです。
8ヶ月頃までには、ポリオや予防接種、検診等は必ず行くように。

新米ママにとって怖いのは、なんでも初体験で「赤ちゃんってこれが普通?!異常信号?!」
っていうほど戸惑うことが多々あると思います。

もし何か不安なことがあれば、風邪をこじらせたり、風邪でも高熱や特有な病気にも、
きちんとした診断をしてくれる小児科専門医を近所に探すと大変助かります。

私は二箇所、専門医の小児科を知っていて、近所の方へ行きますが、
どちらとも人気があるので待ち時間はかかります。

しかし、普通の病院へ行くよりは親切で的確な判断と対処をしてくれ、
ママとしてもホッとできるでしょう。

まずは一人では悩まずに両親、友人、経験者、医師、
また電話でも相談窓口があるので聞いてみましょう。

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