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      <title>育児・子育て 体験記</title>
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      <description>子供の病気、魔の2歳児、育児ノイローゼなど。子育てに悩みは尽きません！悩み相談代わりに体験記を読みましょう！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 16 Sep 2008 12:18:31 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>生後２ヶ月での断乳</title>
         <description><![CDATA[<p>病院を退院してからの毎日は、<br />
母がパートから帰宅してカンちゃんが寝ていると、<br />
私はちょこっと買物に行ったり、出歩くようになりました。</p>
<p> それが気分転換だったんです。<br />
<strong>育児でずっと家に閉じこもってるのは本当にストレス</strong>で…。</p>
<p>でも、それを遊びにきてくれた先輩ママさんに話すと<br />
「産後すぐ動きまわるのはよくない！」と怒られました。</p>
<p>２ヵ月後…本当にそうだったと反省することになりました…。<br />
ストレス・睡眠不足などが重なり、目眩で倒れてしまいました。</p>
<p> 入院した方がいいと言われたのですが、<br />
年末で母も主人も仕事が休める状況ではなく<br />
これ以上迷惑掛けたくない気持ちで<br />
私は薬で治す方法を選びました。</p>
<p>点滴をしていても、しなければいけなかったんですが<br />
薬の飲むので、断乳をすることになってしまいました。</p>
<p> 治って薬をやめたらまた授乳できるということでしたが…<br />
結局、それ以来母乳をあげることは出来なくなりました。</p>
<p>母乳をあげられなくなり、申し訳ない気持ちで一杯になり、<br />
そして母親になったのに、自分の体調も管理出来なかった自分が情けなくなりました。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">018新米ママの初めての子育て（全14話）</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">断乳</category>
        
         <pubDate>Fri, 01 Aug 2008 12:37:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>断乳の後悔は子供の健康で癒される。</title>
         <description><![CDATA[<p>幸い、カンちゃんはミルクを嫌がることはなく、<br />
それは良かったのですが<br />
“母乳をあげないと免疫がつかない”<br />
“病気になりやすい”<br />
そんなことを年配の方に言われたので、それが心配でした。</p>
<p>薬を飲み始めてから３週間後、授乳を再開させようと思いましたが、<br />
前と母乳の質が変わった気がして保健センターに相談に行きました。</p>
<p>「心配なら断乳したらどうですか？<br />
<strong>２ヶ月母乳あげていたなら、免疫がついていないことはないから大丈夫</strong>」</p>
<p>そういう、保健師さんの言葉を受け、<br />
万が一、カンちゃんが薬から影響受けたらもっと後悔する<br />
と言う思いで断乳を決意しました。</p>
<p>その後はミルクのみでしたが、風邪を引くこともなく１歳に。<br />
それからはフォローアップミルクを飲ませましたが、<br />
２歳過ぎまで熱を出すこともありませんでした。</p>
<p>ミルクを受け付けなく、母乳のみで子育てした友人の子は、<br />
よく風邪を引いたり、熱を出したりしていて、<br />
友人が「ミルクがよくないと言うことは決してないよ、<br />
だから早く断乳したこと後悔なんてしなくていいよ」<br />
と言ってくれた時は嬉しかったです。<br />
私は気にしすぎていたのかもしれません。</p>
<p>カンちゃんは、私からおっぱいを貰ったという記憶は全くないようで、<br />
それは残念ですが、ほとんど母乳をあげられなかったことに責任感じていたので、<br />
大きな病気もせず、元気に育ってくれているカンちゃんに本当に感謝しています。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">018新米ママの初めての子育て（全14話）</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">断乳</category>
        
         <pubDate>Fri, 01 Aug 2008 13:41:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>育児中だけど、どうしても就職したい！</title>
         <description><![CDATA[<p>姫ぞうが１歳をすぎて離乳食は終了し、<br />
あんよし始めて、赤ちゃんらしさが減ってきた。<br />
お世話が一段落してきた。</p>
<p>自分の心に余裕が生まれた。<br />
<strong>外にお仕事にでたい！！！</strong></p>
<p>ハナの母親は、ハナが幼い頃から正社員、<br />
フルタイムで仕事をもっていた。</p>
<p>ハナのまわりには自分自身以外に日中の保育者はいないので、<br />
子供を保育所に預けて、<br />
外で働くことが、当たり前の事だと思っていた。</p>
<p>しかし、母親の場合は祖母が家に居たから成り立っていた話。<br />
仕事・家事・育児<br />
母一人で、全てをこなしていた訳ではない。</p>
<p>現実問題、我が家でも、自分一人だけの力で、<br />
子育て＆仕事の両立は本当に困難を窮める。</p>
<p>パパは単身赴任。<br />
実家へ行くにも車で１時間はかかる。<br />
周りに頼る人は居ないと考えた方がいい。</p>
<p>しかし、外で働きたい！！！</p>
<p>そう思う、欲望は日々高まるばかりです。<br />
思ったことは、実践しないと、居ても立ってもいられない性格だ。</p>
<p>「思い立ったら、即、行動すること」<br />
が、私の信念（？）</p>
<p>「働きたい！」<br />
と思ってしまったら、もう、止められない・・・</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">019就職活動しながらの育児（全13話）</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">902子育ての悩み体験記Vol.11～20</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">就職</category>
        
         <pubDate>Tue, 16 Sep 2008 00:05:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子連れ面接ってできるの？</title>
         <description><![CDATA[<p>私は、娘の姫ぞうが１歳を過ぎ、<br />
離乳食が完了し、育児が一段落したら働くことを決めていました。</p>
<p>生後１０ヶ月より遅い頃、やっと離乳食を始めた、姫ぞうも、<br />
１歳も３ヶ月を過ぎた頃、ようやく完了食になりました。</p>
<p> ほぼ大人と同じ食事を食べられるようになったのです。<br />
授乳回数も一気に減りました。<br />
夜、寝付く前しか、オッパイを飲まなくもなりました。</p>
<p>これを機に、ハナは<strong>ハローワークに通い始め就職活動</strong>を始めた。</p>
<p>周りからは、無謀と思われ、口々に働くのはやめなさいよ。<br />
と、言われていましたが、強行突破です。</p>
<p>パパは、単身赴任で家にはいない。<br />
実家も近所にはないので、<br />
子供に何かあっても、頼る人はいない。</p>
<p>とにかく、利用できる<br />
公的サービスなど、色々調べた。</p>
<p>まず、職探しにハローワークに行くくらいなら、<br />
姫ぞうを連れて行ける。<br />
利用者、周りの方には、だいぶ迷惑は、かかるけれど・・・</p>
<p>しかし、会社の面接には子連れは・・・<br />
さすがに、一緒に連れて参加は無理でしょう・・・</p>
<p>面接の前に大難関の発生です。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">子連れ</category>
        
         <pubDate>Tue, 16 Sep 2008 01:14:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>保育園の入園は難しいので保育ママに託す！</title>
         <description><![CDATA[<p>私の育児しながらの就職活動も、急に始めたことでしたので、<br />
姫ぞうの<strong>保育園探し</strong>も急ピッチ！<br />
今すぐからでも保育園に入所させたいくらいです。</p>
<p>職探し中のママは、まず保育園を探さないといけないが、<br />
保育園の方では、仕事を持つママが優先なので、<br />
これから職探しを始めるママにとっては、とっても過酷です！</p>
<p> 第１希望どころか、第６希望まで全滅だった・・・</p>
<p>うわさは聞いていたが、ある程度、想像もしていましたが、<br />
保育園は、そうそう簡単に入れる、<br />
甘いものでは無かった。</p>
<p>第６希望まで書いて、役所に書類を提出してみたのだが、<br />
全てダメだった・・・<br />
まさかここまでとは。</p>
<p> この夏の時点ですでに、近所の保育園にほぼ空きがないどころか、<br />
少し定員オーバー気味に預かっている様子です。</p>
<p>姫ぞうの預け先が決まらないことには、<br />
希望の仕事を見つけても、面接すら行けないのです。</p>
<p>しかし、偶然にも、自宅から徒歩圏内に、<br />
保育ママさんを発見しました！</p>
<p>次なる手段、保育ママさんに、<br />
あのガキ大将の姫ぞうを託した。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">保育ママ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">保育園</category>
        
         <pubDate>Tue, 16 Sep 2008 02:30:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>就職先が管理・運営する保育園に決定！</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>就職面接日</strong>の前に、ようやくと子供の預け先が決まりました。</p>
<p>たどり着いたのは、保育ママさん。<br />
お宅では、大きめの室内犬を飼っていた。</p>
<p>しかし、姫ぞうは動物が大の苦手だった。<br />
でも、それが丁度良かったかもしれない・・・</p>
<p> 普段より少しおとなしい♪<br />
普段のありのままの姫ぞうは手におえないワンパク娘。</p>
<p>保育ママは、嫌な顔一つせず、<br />
自分の孫のように、姫ぞうをお世話してくれた。</p>
<p> しつけの部分もしっかりと。<br />
悪いことをしたら、叱ってくれるし、<br />
１日に何があったか、何をしたか、丁寧に詳しく教えてくれました。</p>
<p> 連絡帳も毎日、こと細かに記載してくれました。<br />
とても、ありがたかった。</p>
<p>そんな支えがあった中、<br />
ようやく、ハナの就職先が決まった。</p>
<p>同時に、就職先の会社が経営している保育園に入所が決まりました。<br />
姫ぞうは、ハナの仕事先のすぐ目と鼻の先の保育園。<br />
とても安心することができました。</p>
<p>こうして専業主婦としての、育児はここで切り替わり、<br />
ハナは働くママへと変貌したのです。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">保育園</category>
        
         <pubDate>Tue, 16 Sep 2008 03:29:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>保育園って実は縦社会</title>
         <description><![CDATA[<p>今まで、いつでも、どんな場所でも、ママが一緒でした。<br />
１日中ママと離れることがなかった、姫ぞう。</p>
<p>自分の好きなようにやりたい放題だった、姫ぞう。。</p>
<p>しかし、保育園では、そうは行かないのだ。<br />
実は、子供達の中でも縦社会というものが、きちんとあります。</p>
<p>保育園には０歳の赤ちゃんもいるが、<br />
就学前の６歳のお兄ちゃんだっている。</p>
<p>１歳４ヶ月の姫が、<br />
そんなに年上のお兄ちゃんに喧嘩をしかけても、<br />
かなう訳がない。（６歳と１歳では、ケンカにもなりません。）</p>
<p>そうやって、年上の強さを自然と感じ取り、<br />
縦社会というものが形成されていきます。</p>
<p>自分より、強い人間がいる。<br />
そのことを知ったことは小さい姫ぞうにもいい勉強になったと思う。</p>
<p>この保育園で姫ぞうは日々、遊び、<br />
色んな学習をしていきました。</p>
<p>もちろん、喧嘩は毎日していたようだ。<br />
先生にも悪さ、イタズラもする。</p>
<p>でも、先生と友達と毎日一日中、一緒に、<br />
ご飯＆オヤツを食べる。</p>
<p> 一緒にお昼寝をする。<br />
一緒にお散歩、一緒に工作。</p>
<p>姫ぞうは、すぐに先生を大好きになり、大好きな友達もできた。</p>]]></description>
         <link>http://mama-taiken.com/ikuji/019/post_246.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">保育園</category>
        
         <pubDate>Tue, 16 Sep 2008 04:39:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チャレンジ精神をみがく保育園生活</title>
         <description><![CDATA[<p>保育園のお姉ちゃんやお兄ちゃん達は、<br />
姫ぞうにとって、すごく良い刺激になるようだ。</p>
<p>保育園のお兄ちゃんが、一人でトイレに行ったり、<br />
着替えも、食事も一人でする。</p>
<p>また、お姉ちゃんたちは小さい子の面倒もみる。<br />
服を着させたり、靴下はかせたり先生のお手伝いもしていました。</p>
<p>そのお兄ちゃん、お姉ちゃん達の<br />
姿を見ることは、とても良い刺激になったようです。</p>
<p>保育園に入って、姫ぞうが、<br />
ただの悪ガキではなくなったように感じます。</p>
<p>１歳半にして、食事には箸を使う。(大人用の）<br />
ヨチヨチ歩きなのに会社から保育園までバギーに乗らず、<br />
抱っこせず自分の足で歩きます。</p>
<p> 着替えも、靴の着脱も、全て一人でやれるのだ。<br />
小さいボタンだって、一人でやろうと頑張っている。</p>
<p> １つとめるのに、ものすごく時間はかかるが、<br />
これこそ、成長の過程、そして証なのです。</p>
<p>飽きることもなく、泣くこともなく、<br />
一人で黙々とやろうとする気持ちが強くなったようです。</p>
<p>他の子供と比べてみても、<br /> 
<strong>チャレンジ精神</strong>だけは旺盛のような感じがします。</p>]]></description>
         <link>http://mama-taiken.com/ikuji/019/post_249.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">保育園生活</category>
        
         <pubDate>Tue, 16 Sep 2008 05:37:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>支えとなる保育園の先生</title>
         <description><![CDATA[<p>姫ぞうの保育園での在園時間は、<br />
平日の朝８時～夜７時までなので、<br />
なんと１１時間もいるということになるのです！</p>
<p>しかも、私が残業の日は、夜１１時過ぎまで、<br />
預かってもらったこともあります。</p>
<p>どんなに、保育園の生活が楽しいからと言って、<br />
姫ぞうの心を全てを満たして、<br />
ストレスが全くない、<br />
なんてことは、ないだろう・・・</p>
<p>うちは私が仕事、パパも単身赴任という家庭環境なので、<br />
精神的には強いかな？とはいえ、<br />
まだまだ小さい姫ぞうが淋しくない訳がありません。</p>
<p>保育園の朝は、姫ぞうが一番早い。<br />
でも、お迎えは姫ぞうが一番最後になる。</p>
<p>お友達を出迎えて、お友達を見送る。<br />
保育園内で一番、在園時間が長い子なのだ。</p>
<p>しかし、保育園の先生は、<br />
毎日毎日、子供達に一生懸命にむかってくれた。</p>
<p>こんなに凶暴な姫ぞうのことも</p>
<p>「頭の良い子だよ」<br />
「優しい子だよ」</p>
<p>仕事に育児に悩むハナをいつも励ましてくれました。</p>
<p>姫ぞうにも感謝しているし、<br />
きちんと面倒を見てくれる保育園の先生方にも非常に感謝しています。</p>]]></description>
         <link>http://mama-taiken.com/ikuji/019/post_252.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">保育園の先生</category>
        
         <pubDate>Tue, 16 Sep 2008 06:12:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>育児と仕事の両立</title>
         <description><![CDATA[<p>姫ぞうにとって、<strong>初めての集団生活</strong>となったのが、<br />
私が会社勤めをしている場所にある保育園でした。</p>
<p>ハナ自身も初めての仕事内容。<br />
新しい環境での職場。<br />
新しい人間関係。</p>
<p>私も姫ぞうも、全てが毎日が初めてづくしだった。</p>
<p>日々、勢いだけで、忙しいだけで、<br />
物事が進んでいきました。</p>
<p>そのくらいじゃないと、やってこられなかったと思う。<br />
立ち止まって、考えてたら、きっとすぐに挫折していただろう・・・</p>
<p>人から、よく子育てと仕事の両立が出来るね？</p>
<p>と、言われましたが、そんなことを考えている余裕はその最中には全くなかったのです。<br />
日々、子供達と生活することで精一杯。<br />
考えている余裕なし。</p>
<p>ある意味、生活は、<br />
大充実していたのかもしれない。</p>
<p>しかし、忙しすぎて、<br />
姫ぞうに構ってあげられる時間は少ない。</p>
<p> スキンシップはもの足りなかったかもしれない・・・<br />
姫ぞうも、私も毎晩、バタンキューで熟睡していました。</p>
<p>姫ぞうと接する時間が少ないのは反省点ですが、<br />
人生にはこんな濃密な時間を過ごす時期があっても良いですよね。</p>]]></description>
         <link>http://mama-taiken.com/ikuji/019/post_255.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">育児と仕事の両立</category>
        
         <pubDate>Tue, 16 Sep 2008 07:28:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「母は強し」で難局を乗り切る！</title>
         <description><![CDATA[<p>子供がいなくても、主婦でなくても、<br />
新しい職場に飛び込むことは、<br />
ものすごく勇気がいることだと思います。</p>
<p>就職、転職、パート、アルバイト。<br />
どれだって、ものすごいパワーが必要です。</p>
<p>小心者の私にとって、ここまで<br />
強気でやってこられたのは、<br />
我が子の姫ぞうのおかげなんです。</p>
<p>姫ぞうがいなかったら、<br />
新しい仕事についていけずに途中でくじけていたと思います。</p>
<p>今までは、理系の職場だったので、<br />
机の上で、計算するのが主な仕事でした。</p>
<p> 基本的にはパソコンを相手にする仕事で、<br />
一人の世界がメインな環境。<br />
そして職場は、どう見ても男性社会でした。</p>
<p>一方で、今の新しい職場は、人間関係がものすごく大切。<br />
お客さんに対して接客業のようなものもついてくる事務業です。</p>
<p> そして、何より女性がメインの職場であること。</p>
<p>前職とは、まさに正反対の職業でした。</p>
<p>新しい職場に就職してから、資格をとりに学校にも通った。<br />
なんで、どこから、そのパワーが生まれたんだろう？？？</p>
<p>やはり、<br />
「<strong>母は強し</strong>」<br />
という言葉で片付けられるような気がします。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">母は強し</category>
        
         <pubDate>Tue, 16 Sep 2008 08:08:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>育児ママとビジネスウーマンの生活ギャップ</title>
         <description><![CDATA[<p>私の仕事は、図面、パソコンを相手にするのではなく、<br />
人間のお客さまを相手にする仕事。</p>
<p>それは、それは、<br />
本当に難しかった・・・</p>
<p>仕事に慣れるまで、日々、苦労した。<br />
涙も何回か流しました。</p>
<p>子供を生んでからの１年ちょっとの間、<br />
姫ぞうのこと、子供のことしか、<br />
考えていなかった自分に気が付きました。</p>
<p>新聞も読まない、ニュースも見ていない。<br />
育児だけして、世の中にとりのこされている時期が続きました。</p>
<p>育児ママが、たまに社会から断絶されている。<br />
と感じることがあるらしいですが、<br />
感じる感じないは別として、現実はそのようなものかもしれません。</p>
<p>もの事を問題を考える力がなくなっている。<br />
記憶力が衰えている。</p>
<p>一から鍛えなおすしかなかった・・・</p>
<p>それは、<br />
他人より、努力するしかない。<br />
仕事中は子供を忘れ、必死に仕事に取り組んだ。</p>
<p>姫ぞうが生まれ、ママ同士の付き合いを<br />
モリモリこなしていたことは、ためになっていた。<br />
新しい人間関係はうまく築けるようになっていた。</p>
<p>今まで、一番苦手だった部門だ。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">019就職活動しながらの育児（全13話）</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">育児ママ</category>
        
         <pubDate>Tue, 16 Sep 2008 09:28:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>育児をしながらも新しい外の世界</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>育児</strong>をしながらとはいえ、<br />
新しい業種に飛び込んだおかげで、<br />
ハナの前に新しい世界が広がりました。</p>
<p>これまでは、建設業で働いたことしかありませんでしたが、<br />
今は、介護福祉系の仕事に就いています。</p>
<p>ここまでか！と思うくらい全く違うタイプの職種で、<br />
働いている人も全く違うタイプの人ばかりでありました。</p>
<p>ある意味、毎日が新鮮で、忙しく走り回って<br />
自分がイキイキしてくるのが分かった。</p>
<p>家で毎日、姫ぞうと育児という名の格闘していた毎日は・・・</p>
<p>いつも髪の毛、ボサボサ、<br />
化粧もそっちのけ。</p>
<p> なりふりかまわずに育児に専念してきました。</p>
<p>それが、一転して、<br />
周りの目が気になるようになりました。</p>
<p> 薄っすらでも、化粧をするようになった。<br />
髪もキチンとスッキリさせ、<br />
産後太りもいつのまにか、スッキリと自然にダイエット。<br />
（忙しいのでオヤツを食べる時間もない。）</p>
<p>こんな世界がすぐ近くあったことを、<br />
すっかり忘れていた・・・</p>
<p>もちろん、どっちが良いとか悪いとかではなくて、<br />
育児にしても、仕事にしても、<br />
その人なりのスタイルがあるということかな。<br />
と思います。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">019就職活動しながらの育児（全13話）</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">育児</category>
        
         <pubDate>Tue, 16 Sep 2008 10:41:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>兼業主婦のメリット</title>
         <description><![CDATA[<p>娘を出産してからのここ２年間というもの、<br />
あまりに子育てだけに没頭してきた自分に気が付きました。</p>
<p>こんな外で仕事をする自分というものもあるんだ。<br />
ということを、完璧に忘れてしまっていました。</p>
<p>子育てに専念、集中することは、<br />
とても素晴らしいことである。</p>
<p>しかし、他にも目を向けなくてはならないことを思い知りました。</p>
<p>子育てのみで生きていしまうと、<br />
子供が自立して、家から出て行ってしまったら・・・</p>
<p>もう、自分には、何も残らないのだ。<br />
娘がまだ2歳の段階でそんなことを言ったり、<br />
考えたりするのは、少し早いかもしれない。</p>
<p>でも、周囲の意見を聞いてみると、<br />
子育てが始まると、あっという間に時が過ぎてしまうようだ。</p>
<p>しかも、私は子育てに集中し過ぎてパパのことすら、<br />
後回しにしようとしている、自分がいた。</p>
<p>ハナは一つのことに集中すると、他が見えなくなる。</p>
<p>姫ぞうの事しか、見えていなかった。</p>
<p>仕事を始めたことによって、視野が広がり、<br />
忙しさの中に余裕、ゆとりが生まれた。<br />
忙しい毎日の中、生活にメリハリがうまれた。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">兼業主婦</category>
        
         <pubDate>Tue, 16 Sep 2008 11:24:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第２子の出産・育児中でも、やっぱり外に出たい！</title>
         <description><![CDATA[<p>現在は、<strong>第２子目の出産、育児</strong>により、<br />
また専業主婦に戻っている、ハナです。</p>
<p>パパは相変らず、忙しいです。<br />
単身赴任をしながら、仕事を頑張ってくれています。</p>
<p>でも、また、いつか、ハナは仕事に復帰するでしょう。<br />
その時は、さらに忙しくなるかもしれないですね？<br />
上の子は、幼稚園、<br />
下のを保育園に預けて・・・<br />
それでも、外に出てお仕事したんです。</p>
<p>家にこもっていられない性分・性格なんですね、きっと。</p>
<p>かつてはインドア派でしたが、子供が生まれてからはスッカリ、<br />
アウトドア派なハナです・・・</p>
<p>１つでは物足りない。<br />
２つの世界が欲しいんです。</p>
<p>もしかしたら、とても欲張りかもしれません。</p>
<p>でも、ちょっと上まで頑張れる自分が好きなんです。<br />
忙しくても、きっとそれが生きがいになるんです。</p>
<p>でも、もう無理はしないようにします。<br />
体が資本ですから。</p>
<p>２児の母なんですもの。</p>
<p>一番、大事なものを見失うことなく、<br />
自分も磨いていけたら・・・</p>
<p>それが、ハナの一生の目標です☆</p>
<p>母のハナ。<br />
仕事をするハナ。<br />
両方、大事なんです。</p>]]></description>
         <link>http://mama-taiken.com/ikuji/019/post_269.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">第２子</category>
        
         <pubDate>Tue, 16 Sep 2008 12:18:31 +0900</pubDate>
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   </channel>
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