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「夢の中のようだった出産(全18話)」の目次
まさかの妊娠
転職をしようと思っていた矢先、生理が2週間も遅れていたので調べてみると妊娠が発覚しました。
マタニティウエア
最近のマタニティウェアはワンピース以外にもパンツやスカートなどの種類も豊富に揃っているんですね。
ムクミとの闘い
安定期に入ってからの悩みは、足の「ムクミ」でした。でも、水分を控えることはあんまりしない方が良いみたいですね。
むくみを解消するためにカリウムを摂取
むくみを解消するためにとった行動は、塩分コントロール、そしてカリウムの摂取です。フルーツをたくさん食べてカリウム摂取しました。
赤ちゃんと薬
目薬だからって大丈夫かな?って勝手に判断してしまったけど、妊婦には目薬も使うことができないみたいです。気をつけましょう!
カルシウムを摂ろう!
妊婦に必要な栄養素のひとつが「カルシウム」。サラダにしらすや小エビを混ぜたり、ヨーグルトを食べてカルシウムを摂取しました。
赤ちゃんが小さい
妊婦検診の度に、先生から赤ちゃんが小さいことを言われました。どうやら妊婦の骨盤が小さい場合、赤ちゃんが小さめになるようです。
妊娠線の予防
妊娠してお腹が大きくなってくると気になるのが妊娠線ですよね。妊娠線を予防するためのクリームなんかもありますよね。
初めてのプレゼントは名前
生まれてくる我が子に、一番最初に贈ることになるのは名前。だからこそ名づけは、ものすごい時間をかけて考えました。
ベビーザラスで赤ちゃん用品の準備
初めてベビーザラスに行った時は、何を買って良いものかがわからずに、何も買わずに帰ってきてしまいました。
安産ウォーキング
周囲の経産婦の方々から、安産のためには、ウォーキングが良い!ということを聞いていたので、意識的に歩く量を多くしました。
妊娠中の外出やお出かけ
出産したらいろいろな場所へ行くことができないと思い、妊娠中の安定期の頃に、外出をたくさんしていました。
赤ちゃんの性別で男腹、女腹は当てになるの?
赤ちゃんの性別を当てるのに使われる男腹、女腹というのは、あまり当てにならなそう。それより妊婦の顔に変化が出てくるそうです。
NSTの検査で切迫早産の危機が判明
妊婦は歩いた方が良いと思って、歩きすぎた方が良いと思ってやりすぎてしまったら、NSTの検査で切迫早産であることがわかりました。
スタイを大量生産!
切迫早産の危険があったので、しばらく外出禁止。あまりに暇なので、スタイを始め、大量のベビーグッズを生産していました。
赤ちゃんのしゃっくり
NST検査をしている時に、看護婦さんから「赤ちゃんがしゃっくりしている」と言われました。お腹への小さな衝撃はしゃっくりだったんですね。
切迫早産かと思いきや、出産の兆候がなくなる。
臨月の前は切迫早産かも?と言われていたのに、いざ臨月に入ると、出産の兆候がパタリとなくなってしまいました。
陣痛なのかな?ただの腹痛かな?
出産予定日を1週間過ぎても生まれなかったら入院。とのことだったので覚悟していたところ。陣痛のような腹痛がやってきました。
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