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妊娠しやすい体重・色(カラー)・グッズ

妊娠には、やせすぎも太りすぎもよくありません

妊娠のための体重管理 女性には、妊娠しやすい体重というのがあります。

それは、以下の説明をお読みになるとわかるのですが、
体重がどうこうというよりも、女性ホルモンのバランスに影響することです。

痩せ過ぎたり、太りすぎたりすると、
当然、女性ホルモンの分泌バランスが崩れますので、
妊娠しにくい体になってしまいます。

痩せすぎが良くない訳

無理なダイエットにより、体脂肪が急激に減り
ホルモンの分泌が狂ってしまうことがあるようです。
無排卵や無月経、生理不順につながり 
妊娠しにくい体になります。

太りすぎが良くない訳

太りすぎると女性ホルモンの分泌が乱れてしまいます。
無排卵や無月経、生理不順とゆう
アンバランスなホルモン状態になっている事が多いようです。

BMIで自己ベスト体重を知る!

BMI値で自分の肥満度を知っておこう!

BMI=体重(㌔)÷(身長(m)×身長(m))

BMIが24.1以上= 肥満型
BMIが18~24 = 標準
BMIが18未満 = 痩せ型
最も体にいいと言われるBMI値・・それは「22」です。

この時の体重を維持することで、
いい女性ホルモンの分泌が期待できるでしょう。

妊娠しやすい色とかあるんですね!

どうやら、身につける物や色で妊娠がしやすくなるって事が
あるみたいですよ。

暖色系、その中で「ピンク」を意識すると、
ホルモン状態が最も妊娠しやすい体に近づくそうです。

「ピンク」は、風水的にも科学的にもホルモンの分泌状態に
深く関わっているようです。

ピンク

妊娠しやすいピンク ピンク色は、気持ちをやさしくする癒しの効果があるだけではなく、
優しさや幸福感のある女性的な感じが、ホルモンの分泌を
良くしているのではないでしょうか。

ピンク色の中でも、ショッキングピンクなどの強いカラーではなく、
淡いピンク色は、確かに見ていて落ち着く色という印象がありますよね。

子宝風水

寝室の北側に、赤い実(ざくろなど・・)を置きます。
カーテン、又は布団カバーを明るい色(ピンクとか)にすると
受胎パワーアップらしいです。

普段、風水などは気にしていなかった方も、
妊娠前のこの時期だけは「子宝風水」を生活に取り入れても良いかもしれませんね。

黄色もいける?

ディズニー、くまのプーさんを身近に置いてみるのも効果あり。
黄色も暖色なので、ホルモン分泌が増すんでしょうね。

愛らしい顔のプーさんは、見ていると心が和みます。

子宝に恵まれるというグッズがあります。

コウノトリが赤ちゃんを運ぶ これまで身体的、精神的、栄養学的に、妊娠のしやすさにすいて、
アプローチしてきましたが、最後はやはり神頼みです。

もともと赤ちゃんは「コウノトリ」が運んできてくれるもの
と言われていますから、最後は私たち人間の手の届かないところで、
決まっているような気がしますね。

飛騨高山の超人気グッズ

岐阜県、飛騨高山に飛騨物産館というお土産屋があります。

そこで購入できる、赤い「さるぼぼ」は有名ですが、
オレンジ色のオレンジさるぼぼは、なんと子宝のお守りとして
絶大な人気だそうです。

ぬいぐるみからストラップはあたりまえ。
さるぼぼグッズの数はすごい!
とにかく可愛い!
値段もお手頃!
ネット上でも購入できますよ。
店内中央には 子宝・安産を叶える「さるぼぼ神社」もあり!

ネットでも有名な「木村さん」

子宝&安産の神様で有名な「木村さん」。

プリントして持っているだけで、ご利益があるらしい。

持ち歩いても良し、寝室に飾るも良し。
最近では、携帯の待ち受け画面にしてる人もいるそうな!

特に、妊娠を強く希望される方は、「木村さん」ざくろバージョンもあります。
効果絶大みたいですよ!

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