帝王切開手術の立会い
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帝王切開に立会いしてくれた主人
そう、主人は?ってことなんですが、
実は手術室に一緒に入ってました。
まめたんの肩のところに小さいついたてが置かれていて、
よほど覗きこまない限りは切開部が見えないようになってました。
まめたんの行っていた産院では、
「ご主人の帝王切開立会いも大いに歓迎」だそうです。
出産という大仕事を共に感じて頂きたいと。
素敵な考えですよね。
初めての手術の不安の中の安心要素
自然分娩でもそうだと思いますが、帝王切開で主人は何ができるというわけでもなく、
ただ私の手を握って話し相手になってくれていました。
お腹ではカチャカチャと手術器具の冷たい音がなる中で、主人がいてくれたことで、
笑って話したり、ベビーとの対面を共に喜んだりできました。
病気で手術するわけではないんだから・・とは言っても、
今まで体にメスを入れたことがないんですから不安はありました。
があればいいですよね。
横を見れば、無菌服みたいなのを着て、
手術用の帽子かぶって・・・ってなんか笑えますよ。
もし一緒に入れるんだったらオススメしま~す。
主人は後々「ちょっと怖かったよ」と言ってましたけどね。
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